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SalesMind AI + Webhook

返信・予約・シーケンス変更など、あらゆるSalesMind AIイベントを自社のHTTPSエンドポイントへストリーミングし、自社システムで反応できます。

Webhook App利用可能

SalesMind AIは、管理下にある任意のHTTPSエンドポイントへリアルタイムでWebhookイベントを送信できます。LinkedInの見込み客が返信した、ミーティングを予約した、シーケンスから離脱したなどのタイミングで、SalesMind AIはJSONペイロードをサーバーに送信します。これにより、エンジニアリングチームはAPIを定期的にポーリングすることなく、社内システムやデータウェアハウス、独自の自動化処理をトリガーできます。

ワークフローの進み方

01

接続

Webhookを接続し、SalesMind AIが監視すべきレコード、フィールド、トリガーを選びます。

02

ルーティング

見込み客、エンリッチメント、キャンペーンのシグナルが、正しい担当者、ステージ、ワークフローへ自動的に流れます。

03

運用

貴社チームは、データを手作業でつなぎ合わせる代わりに、1つの調整された運用フローから働けます。

Webhookについて

Webhook

この接続の背後にある企業と、それが貴社の運用スタックの中で果たす役割。

Webhookは、収益チームが手作業の整理なしにデータ、実行、引き渡しをつながった状態に保つのを支援します。

信頼のシグナル

カテゴリDeveloper Tools
連携タイプWebhook App

この連携が役立つ場面

リアルタイム

イベントは発生した瞬間に送信されます — ポーリング不要、遅延なし。

自由に構築

自社のデータベース、ウェアハウス、社内ツールでSalesMind AIのイベントに反応できます。

検証済みで安全

署名付きペイロードにより、リクエストが本当にSalesMind AIから送信されたことをエンドポイント側で確認できます。

信頼性の高い配信

自動再送信と配信ログにより、イベントの取りこぼしを防ぎます。

運用上の機能

リアルタイム配信

— イベント発生の瞬間にJSONペイロードを送信

イベントカタログ

— 返信受信、コネクション承認、ミーティング予約、シーケンス開始・完了、見込み客の失格、エンリッチメント失敗

署名付きリクエスト

— 共有シークレットで送信元を検証可能

配信管理

— 再送信と配信ログで信頼性を確保

自社スタックに合わせて自由に

— HTTPS POSTを受け付ける任意の場所へイベントをルーティング

誰が、なぜ使うのか

エンジニア

パイプラインを掌握

返信・予約イベントを自社プロダクトやデータウェアハウスに直接連携できます。

RevOps

カスタムルーティング

見込み客がコンバージョンした瞬間に社内アラートやスコアリングをトリガーできます。

プラットフォームチーム

ベンダーロックインなし

サードパーティの自動化ツールを介さず、イベントを直接受信して自社の方法で処理できます。

よくあるご質問

関連する連携

この連携を貴社のワークフローで検証する必要がありますか。

ライブの作業セッションを活用し、展開の前にCRM同期、エンリッチメントのルール、自動化の引き渡しをマッピングしましょう。